点呼記録簿
点呼実施者名・運転者名・日時・方法・酒気帯びの有無・アルコール検知器の使用・健康状態・指示事項、乗務後の車両/道路状況報告までワンシートで記録できます。
点呼記録簿・日常点検記録表・業務記録(運転日報)を1ファイルにまとめた無料テンプレートです。2025年4月施行の記録義務にそのまま使えます。PDF版はその場でダウンロード、入力規則つきのExcel版はメールでお届けします。
単品テンプレートが多い中、KEI録は点呼記録簿・日常点検記録表・業務記録(運転日報)の3点セットです。
点呼実施者名・運転者名・日時・方法・酒気帯びの有無・アルコール検知器の使用・健康状態・指示事項、乗務後の車両/道路状況報告までワンシートで記録できます。
自動車点検基準 別表第1に沿った、毎日の点検8項目+適時点検9項目の様式です。
運行の日時・行程・業務内容を記録する運転日報です。点呼記録簿とあわせて監査対応の基本セットになります。
A4横・3帳票入り。登録不要で、その場でダウンロードできます。
印刷してそのまま記入いただける、法定記録3点セットのPDFです。
毎日の手書きが大変になったら——スマホで1日5分の法定記録アプリ 「KEI録」(月500円・お試し1ヶ月(31日間)無料)という選択肢もあります。
プルダウンで入力できる編集用Excel版(3シート)は、メールでお届けします。
2025年4月から、貨物軽自動車運送事業者(黒ナンバー)にも点呼の実施と記録が義務付けられています。1人で運行する一人親方も対象です。
記録すべき主な項目は次のとおりです。
保存期間は、点呼記録・業務記録が1年間、事故の記録は3年間です。
点呼実施者名・運転者名・日時・方法(対面/電話等)・酒気帯びの有無・アルコール検知器の使用・健康状態(疾病、疲労、睡眠不足など)・指示事項、乗務後は車両や道路の状況報告を記録します。本テンプレートはこの記載事項に沿って作られています。
点呼記録・業務記録は1年間の保存が必要です(2025年4月施行)。事故の記録は3年間です。
はい。貨物軽自動車運送事業者にも2025年4月から点呼と記録が義務付けられており、1人で運行する場合も自身で実施・記録します。
国土交通省はスマートフォン等での記録も認めています。紙の管理が大変になったら、法定記録アプリ「KEI録」(月500円・1ヶ月無料)もご検討ください。
点呼・業務記録・期限管理をスマホで完結できる法定記録アプリ「KEI録」。月500円、お試し1ヶ月(31日間)無料です。